歯科用マイクロスコープを使用した
精密歯科治療
治療を受けた歯を長持ちさせるためには、数マイクロ(1000分の1ミリ)精度での治療が必要不可欠となります。
当院では歯科用マイクロスコープ(カールツァイス社)を使用し、治療のやり直しが起こりにくいように、精密歯科治療を行うことを目指しております。
また最新の記録システム(8Kフルサイズカメラ)と75インチの大型モニターも備えていますので、患者様自身にも治療の御確認をしていただくことが可能です。


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(マイクロスコープで確認しながら、むし歯の除去やコンポジットレジンの接着処理、支台歯形成などを行なっています。)

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(マイクロスコープで確認しながら、根管治療(歯の神経の治療)、むし歯の除去やコンポジットレジンの接着処理、支台歯形成などを行なっています。)

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(マイクロスコープで確認しながら、音波チップを使用し支台歯形成を行ない、
セラミックの被せ物を装着する時も適合をチェックしてから装着しています。)



